納品事例

水原 New e-FIBIRD PIEV 韓国初の最大規模電気充電インフラ構築及び電気バス導入

プラグイン方式電気市内バスの商用運行

  • 2020年上半期New e-FIBIRD 94台運行中
  • リアルタイム遠隔モニタリングシステム全車両搭載
  • 運転席のレッグルーム拡張及び新規インターフェース適用
  • 安全走行のための中文カメラ及び後方カメラ適用
  • モニタリングシステム内蔵メタクラスター適用モデル

富川電気市内バス 富川市初のエコ電気バスNewe-FIBIRD供給

プラグイン方式電気市内バス商用運行

  • 富川88番、83番路線に配車
  • 静粛な駆動音と低振動による快適な室内環境づくり及び利用者の期待効果の増大
  • 従来の低床バスよりサスペンションを補強、耐久性を強化
  • New-eFIBIRDは既存のeFIBIRDより出力を補強
  • 1充電走行距離(4パック)378Km走行可能
  • シート材質の変更および立席スペースの確保

ソウル電気市内バス ソウル市にエコ電気バス「e-FIBIRD」を供給

プラグイン方式電気市内バス商用運行

  • 炭素繊維を利用した複合素材車体を使用
  • 同級競争車に比べて1.5トン~2トンほど軽く、
    耐腐食性と剛性に優れている。
  • 1回の充電で最大324Km走行可能
  • 様々な市内バス路線に投入するのに適している

釜山電気市内バス 環境や都市イメージの改善で経済的価値を超える

プラグイン方式電気市内バス 特·広域市で初めて商用運行

  • 政府の環境にやさしい公共交通手段導入政策の趣旨による先制的対応事例
  • CHAdeMo Plug-iIn(プラグイン)充電方式でバッテリー交換型、
  • ワイヤレス充電型に比べ、別途の施設構築費用なしで車庫の充電器のみ利用
    163kWhバッテリー搭載で1回の充電で最大180Km運行
  • 都市の大気環境改善と市内バス燃料費削減(CNGバスに比べ30%削減)
  • 釜山民楽洞-楊亭-西面-釜岩駅新規路線(1番)に運行

済州島バッテリー交換型電気バス 人と自然が共存する「清浄済州」

全国初の正規バス路線の商用運行

  • 全国初の正規バス路線の商用運行政府のエネルギー新事業政策と
    済州カーボンフリーアイランド2030政策に基づき、
    市内バス6つの定期路線に23台をまず導入し、
    現在は通常運行中である。
  • 51kWh, 670V 高容量 リチウムポリマー バッテリー 2パック 付(102kWh)
  • 電気バスステーション(BSS Battery Swapping Station)で完全充電バッテリーを 無人自動ロボット装置で交換(交換時間は最小40秒、最大80Km運行可能)
  • 充電を負担なく最長路線区間(往復70.2Km)も正常運行しており、
  • 騒音、振動が少なく、乗客と運転手の満足度が高い。